セイヤング
2002年2月5日放送分ネタバレ その3 

このレポートは、めろんさんによるものです。
(めろんさんありがとうございました。)

「知ってたつもり」
ゲストは劇団四季の加藤けいじさん(すみません字はっきりしないので平仮名で)

*ステキです。僕と石川でどよんとした空気がさわやかに。サウナ好きなんですか?
 田舎から東京に出るとおやじに告げたのがサウナでした。よくいきます。
*石川がとても嬉しそうです。
プロフィール紹介
 1984年キャッツに合格しデビュー 劇団四季のトップダンサー
 長野オリンピックではこどもたちの躍りの振り付けを担当
*四季に入る前は?
 実家がマジシャンで兄貴とダンスを取り入れたマジックチームをやってました
 イリュージョンです。人を消したり切ったり。
*かっこいい役が多いですが、舞台の女優さんと延長線上にいってしまうことは?
 好きになることはよくありますが、みんな仲がいい。
*STAGEにあがる前にけんかしてても上にあがった瞬間に心はひとつですよね
*女優さんは映画・ドラマとか共演してみんな綺麗で、どれにしようかなで終わってます。
*ついステップとかすることは?
 よくあります。電車待つ間についタップを踏んで。
 六本木の交差点をくるくる回って渡った奴もいます(笑)
 長野オリンピックではこども同士も知らない子。女の子と手をつなぐのもいやと言う子もいた。
 でもプロ意識があってちゃんとやってくれた
*子どもはスポンジに水が入るように吸収しますね
きっかけ、どやって心を開くかが大事でそこは加藤のお兄さんという人柄
*ミュージカルはブロードウェイのもの。アメリカ人は普通でもミュージカルのよう。
 オーバーアクションで真似をしているだけでは演ずることにはならない。
 アメリカ人の作品でも自分の体を借りて演じる。
*アメリカ人はテレがない。スタジアムで抽選で国歌を歌うのに照れない。

曲3/28からのミュージカル「コンタクト」から
「You Are Nobady Till Somebady Loves You」

(真)1月に稽古場を見せてもらった。
*僕はリハに部外者が入るのはのもっての他です。自信がある?
 見られてるという意識はやりにくいが無視しつつやってみたい。「間」とか全然変わってくる。
(真)正月早々、本番そのもの。通しで見させていただいた。
「コンタクト」の紹介
(真)康平さんは声を出す4時間前には起きるということですが
 ダンスだともっと早くからウォーミングアップします。
 どこまでが仕事かわかんないですね。
*僕は仕事と思ってない。好きなことだから辛くても当たり前。
(真)この笑顔ですべて解決(メロメロ。。。)

コンタクトはこれまでのミュージカルとは一味違ったダンスプレイです。
是非見てください。

「はがき紹介」
耳たぶさん。
「お悩みさんへの回答あれこれ」

曲 HOUND DOG  「ライムライト」
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